mkisofs の -b オプションが決め手ですね。
ようは CD-R(W) をフロッピーがわりに使うわけで、 CD-RW のほうが再利用ができてお得かと思います。
と言うわけでUSB フロッピーをお持ちの方はlinux標準の方法で ブータブルフロッピーを作れば同様のことができるでしょう。
母艦で ftp サーバを起動。 ノートからコンダラのパッケージが読めるようにしておきます。