今日のテーマ
、前回レポートの解答
No.9 、ホ・�Д鵝�シ・ネフ萃熙ホタオナ�乾�、ャ、隍ッ、ハ、ォ、テ、ソ、ホ、ヌ。「イ鮴發鬚弔韻襦
[解答]
11個しか可能性がないから、個別に見てももちろんよい。が、もっと簡明なのは、 写像
Fp:=Dom::IntegerMod(17); // Fp=Z/17 Z f:=poly(x^6-x-4,[x],Fp); // 変数と係数を明示 g:=poly(x^(17^2)-x,[x],Fp); h:=poly(x^(17^3)-x,[x],Fp); gcd (f,g); // f と g の GCD を求める。 gcd(f,h); // f と h の GCD を求める。
膨大な計算をせずにすます方法はないか? 実はある。
上の
既約な2次式
と3次式
をとろう。
(これは諸君にも容易であろう。)
ここでは、例えば
,
とする。
の根
と
の根
の和
を考える。
の満たすべき
次式は比較的容易に書き下せる。それが既約である
ことを言えばよい。すなわち、
が
の
次
拡大であることを言えばよい。フロベニウス写像
の言葉で言えば、
これは
が全て異なることを示すと言っても
同じである。あとは
と、
とに注意す
ればよい。